小さなクリーニング店の仕事をしている父と母の背中をみて育つ。
父と母が頑張ってきた店を継ぎたいと思い、 専修大学商学部で経営を学ぶ。
学生時代、一人暮らしで、
洗剤を入れて洗うだけはキレイにならいことに気がつく。
それから、いろいろな洗濯方法を試すようになり、 キレイに洗濯した服を着るように心掛けるようになる。
大学卒業後、クリーニングの最大手、白洋舎東京支店で プロのクリーニングの基本を学ぶ。
5年の修行を経て、家業のクリーニング店を継ぐ。
日本一、キレイで喜んでもらえるクリーニング店を目指し、 キャッチフレーズ、クリーニングの貴公子と名乗り、 様々なことに挑戦が始まる!
シミが全然キレイにならなければ料金をいただかない
シミレス宣言、
染み抜きは、他店で取れないと言われるシミを98%以上、
ワキの黄ばみはもちろん、取れにくいと言われる赤い色素まで
キレイにすることができる。
ワイシャツの畳み方が左右、1ミリ違うと言われれば、 お客さまに納得して頂くまで、とことん対応するスタイルなどで 口コミで話題になる。
更に、キレイで喜んでもらうこと目指し 日本最大規模のクリーニング技術研究会DCCで情熱を注ぎ、
高度な技術力が要求される革の修復技術を
手がビィトン色に染まるぐらい研究し習得。
那須塩原市という観光地に住んでいながら、
全国からも依頼が毎日平均50点以上集まるようになる。
お預かりするお品物には、
母の形見とか、勝負にいく勝負服、初デートの思い出の服、
プレゼントのバッグ など、いろいろな思いが詰まった品ばかり。
そんな思いを聞くとただのキレイじゃなくて、
めちゃめちゃキレイに!なるクリーニングで喜んでいただきたい!
と頑張っています!
クリーニングの仕事を通じて世の中に貢献して
人間的にも成長していきたいです。
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私が責任をもって、 クリーニングをしています。

鈴木 純一 (すずき じゅんいち) 1972年
クリスマス生まれ、 栃木県育ち。一人っ子。
専修大学商学部商業学科卒
大器晩成型のやぎ座
キャッチフレーズ クリーニングの貴公子 (↑自分で言うなッ)
好きな言葉 継続は力なり
- 自己の特徴
- 悩み多き楽天家。体が硬い。音痴。
「当店オススメ」「期間限定」「幻」といった
- 類の言葉に弱い。
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